インビザラインは、ワイヤーを使用せずに美しい歯並びを創る、最先端の矯正方法です。透明の薄いプラスチックを使用するため、装着していてもほとんど見えないのが特徴です。ほりい矯正歯科クリニックでは、インビザライン治療をはじめ、舌側(裏側)からの見えない矯正治療、そして、通常の目立たない白色の装置と、患者様のご希望にあわせ多くの治療手段をお選びいただけます。まずはお気軽にご相談ください。
米国アライン・テクノロジー社が開発し、世界で35万人を超える患者さんが治療を受けています。平成18年2月26日より、日本法人アライン・テクノロジー・ジャパンが、日本国内での供給を開始したことに伴い、当院でも本格的にインビザラインの取扱いを開始いたしました。
インビザラインは、薄い透明のプラスチックを用いるため装着していても目立ちません。また、従来のワイヤーとは異なり、自分で着脱が可能。歯磨きも通常通り行うことができます。
矯正中の見た目や口内の違和感が心配で、治療に踏み切れなかった方にも、安心して治療に臨んでいただけます。 
インビザラインは、3次元の高度なコンピューターシミュレーションで歯の移動を解析します。そして約0.2mmずつの歯の移動をアライナー(透明のマウスピース)に組み込み、このアライナーを20〜50段階、順次付け替えることで、徐々に歯を移動させる装置です。全ての不正咬合治療にしようできるものではありませんので、まずは、インビザラインでの治療が可能かどうか、歯並びを診断することから始めましょう。


