K.Nさん 42歳

40歳になって歯列矯正を決意しました。

治療を受けようとおもった理由は
(ご本人様)

子供のころから歯並びの悪さを気にしてました。
そして、子育てが一段落した40歳になって歯列矯正を決意しました。

治療中大変だったことは
(ご本人様)

ワイヤー装置に入るまでは歯周病の治療や親知らずの抜歯と指示された歯の抜歯などで、はっきり言って一番辛かったです。
毎日毎日、これでいいのかだろうか・・・と自問自答の日々。
しかし、このまま悪い歯並びを気にするよりも、残された人生楽しく口を大きくあけて笑って過ごしたいなと前向きになれました。

治療を受けて良かったことは
(ご本人様)

ようやくワイヤー装置がついた日は不安もありましたが、うれしさが込み上げてきました。でも、その前の青いゴムは、かなり痛かった。
日に日に歯が動いている実感があり、毎日の通院が楽しみでした。
先生も歯科衛生士の方々も、いい人ばかりで、楽しい思い出ばかりです。
今月からリテーナーになりました!リテーナーから本当のスタートと知ってかなりブルーになりましたが、3週間経ってずいぶん慣れてきました。初めは全くしゃべれずに苦労しましたが、今ではふと「あれ今つけてるんだっけ?とったかな?」と気にならない時があります。
これから、ほりいさんとは、まだまだ長いお付き合いになるとおもいますがよろしくお願いします!!
ほりいさんに美しい歯並びにしてもらえたこと感謝しています。
ありがとうございました。

矯正治療には以下のようなリスクがあります。

  • ・歯の移動を行う際の痛みが生ずる場合がある。
  • ・ブラッシングが十分行わなかった場合に虫歯ができることがある。
  • ・歯の移動を行うと極めて希に根の吸収が起こることがある。
  • ・矯正用ゴムを指示通り使用しないと計画している歯の動きが得られないことがある。
  • ・装置が粘膜を刺激することで口内炎が起こることがある。
  • ・歯の裏側の装置の場合、装着後数日は発音障害が出ることがある。